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ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争」 全セリフ

ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争」

ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争

 

ガンダム Gのレコンギスタ 第11話「突入!宇宙戦争

 

 

ベルリ:メガファウナキャピタル・テリトリィから脱出させるための戦闘で、僕は自信をつけた。けれど、そんなものが役に立つようなことはなかった…。現実は次々に変化していくから、それに合わせるだけで必死…!どっちを向けば、明日があるんだ…!?

 

ベルリ:突入!宇宙戦争

 

ドニエル:本艦は周回軌道まで上がる!空気漏れがないか、きちんと調べろよ!
アダム:出撃するかもしれないマシンのことを考えて、整理しろってんだろお!?
ハッパ:補強のコーティングは圧力をかけないといけないの!
ハッパ:厚みを平らにしていくんでしょ!G-セルフも、くぼみにコーティングを叩き込んで圧力をかければ、船体の材質とどうかしてくれるんだから、しっかりやれぇ!
ベルリ:まあ、G-セルフがやる方が早いけど…
ベルリ:あっ!
ベルリ:危ないですよ!
ハッパ:力を入れ過ぎるな。穴が開くでしょ!
ケルベス:修理道具の使い方は、武器とは違うんだよお!戦友!
ベルリ:わかってます!
アイーダ:動くからあ!
ラライヤ:イヤ~!
アイーダ:きつくなっちゃうでしょ!
ラライヤ:ううっ!
ノレド:ノベル、ラライヤが逃げたら知らせるんだよ
ノレド:シラセル!
アイーダG-セルフに抱きつきにいかれたら困るでしょ!
ドニエル:そりゃまあ、そうですけどね
ドニエル:サラマンドラが先頭で、キャピタル・タワーに向かったというんだな?
副長:アメリアの国営放送は、そう言ってました
ラライヤ:…
アイーダ:そのサラマンドラの動きを止めに行きます!
ラライヤ:…
ステア:…
ドニエル:何て言いました?
アイーダサラマンドラの作戦指揮を、アメリア軍を自分のものだと思っているような青年に、任せられますか?
ドニエル:ニッキーニ大統領の息子には、そういうところはありますけど…
アイーダ:カーヒル大尉のキャピタル・タワーを占領する作戦は、もうやる意味がないんです
キラン:…
アイーダキャピタル・アーミィが守りに入ったんですから
ノレド:そう!宇宙戦争反対!
ノレド:あっ
ノベル:ラライヤ、セイタイカツドー、テーカ!
グシオン:このナビゲーションシステムで、一気にニューアークに到着するか
グシオン:大統領が、勝手に宇宙艦隊を発進させるのなら、それは、統帥権の侵害である…!
ウィルミット:アメリアの国営放送のニュースというのなら、キャピタル・アーミィへの脅しです。わたしたちのタワーには関係ありません
職員:本当にキャピタル・タワーは大丈夫なんでしょうか?
ウィルミット:アメリアだってタブー破りはしませんよ…絶対に…!ん?
ウィルミット:!
職員:何だ今のは?!
ウィルミット:あっ!
メッサメ:メッサメ離脱!
グリボーバル:グリボーバル異常なし!
バララ:バララ、良好!
ハウゲッゼン:ハウゲッゼン、追尾了!
マスク:よ~し!一挙に降下するぞ。マックナイフの性能のみせどころである!
グシオン:何っ?艦艇が2隻だと?
グシオン:本気か!?
グシオン:サラマンドラめ!キャピタル・タワーから出てきたものは、何でも敵だと思っている!
マスク:スペース・ガランデンは、海上とは違って良い姿をしているではないか
ガランデン艦長:マスクめ、新鋭機をキャピタル・タワーからここまで運んでくるとは、見直したよ
CM兵:意外と小さいんじゃない?
CM兵:性能は期待できるって
CM兵:人相が良くないんじゃないん?
CM兵:性能に関係ないだろ
マニィ:マスク大尉が帰ってきてくれた!…怖そう
マスク:自分はこのマックナイフで!連敗の汚名はそそぐ覚悟であります!
クルーたち:おおー!
クルー:マスクー!
クルーたち:マスク!マスク!マスク!マスク!
士官:新兵はデッキチェック!
マニィたち:はい!
マスク:(しかし、クンパ大佐とジュガン司令の手際の良さは、異常だと感じるな…)
マニィ:ビス1本!
マスク:!
マニィ:ゴムパッキン1個浮いていたら!モビルスーツに傷付くんだから!
マスク:ここの仕事にも慣れたようだな
マニィ:はいっ!
マスク:マックナイフが運び込んだコンテナの整理はよろしく頼む
マニィ:はい!
マスク:バララ!当面の敵は2隻らしい!
マニィ:!
マスク:ブリーフィングルームへ集合!
バララ:…
マニィ:あっ…!
マスク:…
マニィ:(ルインは、クンタラの名誉をかけたはずなのに…)
クリム:先ほどの機銃の演習は何だぁっ!
クリム:グライダー1機落せないとは!大隊長として恥ずかしいぞ!
兵士たち:ダー!ダー!ダー!ダー!
クリム:よ~し!次に紹介するのは、第2小隊のミック・ジャック
兵士たち:おおー!
ミック:ありがとう~諸君!
ミック:キャピタル・タワーを占領すれば、世界もキャピタル・タワーも、アメリアのものになる!
クリム:その暁には、世界の女王はミック・ジャックだ!その王になれる者は…!
アメリア兵:大隊長殿~!
アメリア兵:大統領!尊敬します!
クリム:自分ではない!この中で、手柄を立てた者だ!
兵士たち:うおっ!うおっ!うおっ!うおっ!うおっ!うおっ!うおっ!
ミック:海賊船にいたときとは違いますね
クリム:パイロットなど、おだてて使うのがコツだろ?
ミック:プッ!ハッハハハハハッ!ッハハハハハハ!
兵士たち:おおー!
ズッキーニ:我がアメリアが建造した宇宙艦隊は!久しく続いているゴンドワンと続いている大陸間戦争に決着をつけるともに!
ズッキーニ:アメリアが宇宙と地球を制覇するための作戦であるからしラトルパイソン以下の…
兵士:何だ?
兵士:おい!
ズッキーニ:ん?お?
兵士:何だぁ!?
ズッキーニ:おおっ?
グシオン:うっ!大統領め!
ズッキーニ:なっ?!なん…?!
兵士たち:おお~
ズッキーニ:宇宙艦隊の出陣式なんだぞ!
兵士:どこから来たんだ?!
兵士:大気圏グライダーが飛んで行った!
グシオン:!
兵士:グシオン総監だ!
兵士:総監だって?!
兵士:大丈夫か!?
ズッキーニ:グシオン?!遅かったではないか!
兵士:それにしてもどういうことなんだ?
兵士:知るか!
ズッキーニ:今までどこで何をやっていたのか!?
グシオン:我が優秀なスパイ組織が調べた事実を、確認してきたのです
ズッキーニ:事実を調べていただと?
グシオン:はい。キャピタル・タワーにアーミィが上がってはいますが
ズッキーニ:キャピタル・タワーを足場にしてゴンドワンをたたくというのは、貴公の立てた作戦である!
グシオン:そうではあるのですが…なぜ、サラマンドラをこの時期に出動させるのです?!それも!わたしの許可もなく!
ズッキーニ:キャピタル・アーミィがタワーを占拠したというから!大統領権限で発進させたのが、なぜ悪いのか!
グシオン:今は中止していただきたい!
ズッキーニ:宇宙艦隊には後方支援をしろと、号令を出してしまったのだ!いまさら取り消せる問題ではない!
グシオン:いまさら取り消せない…軍令に従う義務が自分にはあります
ズッキーニ:アメリア帝国の威信のもと!キャピタル・タワーの独占を阻止して!世界を開放してみせろ!
グシオン:はっ!
CA兵:サラマンドラとガビアルを追っているのは、我がガランデンと海賊船
ジュガン:モビルスーツにはキャピタル・タワーから離れると、戻れなくなると警告しておけ!
CA兵:はっ!
ジュガン:おや?いつご到着で?
クンパ:法皇様とご一緒させていただきました
ジュガン:ここは修羅場になるかもしれませんぞ?
クンパ:わたしにはマスク部隊の首尾を見届ける義務があります
ジュガン:アメリア軍の即席の宇宙艦隊など一気に撃沈して
ジュガン:ズッキーニ大統領の鼻を
ジュガン:へし折ってみせますよ
ウィルミット:(メガファウナも宇宙に上がっているということは…ベルリも…?!)
ウィルミット:まさかね。あっ、法皇
司祭:ああ、ご心配なく
ウィルミット:…
ウィルミット:ベルとアイーダさんが乗ったメガファウナが宇宙に上がってきて…
ウィルミット(思案):G-セルフは宇宙から落ちてきた…
ウィルミット:そんな…!ベルはわたしが育てたのよ!誰が他人に渡すものですか!
ズッキーニ:フハハハ ハハハ!
ズッキーニ:そおかい!グシオン総監は、スコード教法皇ザンクト・ポルトで人質にすることもできる、と言ったのだな?
補佐官:はい。そのようです
ズッキーニ:伊達に遅刻をしてきたわけではなかったか!
側近:はい。そのようで…
ズッキーニ:うむ!
婦人:着ますよ
ズッキーニ:わたしの息子クリムが戦闘指揮するサラマンドラを、この艦隊に守らせることができる!
ズッキーニ:ならばできたばかりのキャピタル・アーミィなど、物の数ではない!
ラトルパイソン艦長:周回コースより衛星軌道に入り、それ以後の進路は?
グシオン:最上角度でザンクト・ポルトに向かう
ラトルパイソン艦長:そんな無茶な!
グシオン:キャピタル・アーミィの戦力を分散させるためです。そこで法皇を人質に取る…という方法もあります
ラトルパイソン艦長:となれば、一方的な展開になりますな
グシオン:まあ、そうなりましょう
ベルリ:アイーダさん!
アイーダ:何でしょう?
ベルリ:もう1人ではサラマンドラにたどり着けませんよ
アイーダ:宇宙海賊をやった経験があります
ノベル:ラライヤ ニゲタ!
アイーダ/ベルリ:あっ
ノレド:ラライヤ~!
ラライヤ:嫌っ!
ノレド:どうやってほどけたの?
ラライヤ:嫌!
ノレド:あっ!
アイーダ:あら?
ベルリ:ええっ?
ノレド/ラライヤ:うわ~!
ノレド:ひや~!
ガランデン艦長:本艦、スペース・ガランデンの護衛は!ウーシアとカットシーだ!
CA兵:ウーシア、発進!マックナイフの邪魔をするなあ!
マスク:ジュガン司令は両面作戦を要求しているが、こちらは宇宙での戦闘は初めてなんだぞ…!
マスク:出るぞ!
バララ:はい。バララ・ペオール、出ます!
クリム:ガランデンからもモビルスーツが出たからといって、わたしがキャピタル・タワーに先制攻撃をかければ、
クリム:戦力を分散させることになる
ミック:仕方ないじゃありませんか。迎撃はわたしがやりますよ
クリム:そうしてくれ
ミック:では、ヘカテーサラマンドラの後ろに位置して、ガランデンから出た連中を相手にするさ!
クリム:サラマンドラは…
クリム:チッ!ミノフスキー粒子だ。ということは、敵との距離は一戦闘距離になった
クリム:ん?何だ?
クリム:ガランデンから出たモビルスーツ舞台の動きが妙だな
クリム:キャピタル・アーミィのヤツ、早いが!
ミック:キャピタル・タワーからもモビルスーツが出て…ガランデンは向こうから!?
ケルベス:アイーダさんはダメだって!
ルアン:姫様はメガファウナの護衛です
アイーダ:ルアンまで…
ケルベス:キャピタル・アーミィの連中なら、俺が止めてみせます!
アイーダ:聞こえません!聞こえませんっ!
アイーダ:あっ、あら?
ハッパ:宇宙用バックパック、ラジャー!
ベルリ:ありあとあす!
ベルリ:混戦になります!そこから抜け出したヤツを、ここから狙撃してください!
アイーダ:あっ、そうか。そりゃ、そうよね
サラマンドラ艦長:キャピタル・タワーにも、味方機にも当てちゃならん
サラマンドラ艦長:なぜ撃たない?!
サラマンドラ副長:だって!ナットの手前で敵味方が入り乱れているんです!
クリム:ミノフスキー粒子をまいったってのはだなぁ!
クリム:接近戦でやられるってことよ!
ミック:宇宙で羽まで使って逃げるのか!?
クリム:初めての宇宙戦で蝶のように舞いっ!
クリム:蜂のように刺す!
ミック:さすが天才クリム!
クリム:ミック、ガランデンから出た部隊はどうした?
ミック:こちらにあわせて出てきましたが、追いかけてきます!
クリム:どこだ!?キャピタル・アーミィの連中は!
マスク:キャピタル・タワーから出た部隊には、味方だと知らせろ!
マスク:海賊船の方位から出たモビルスーツがあるだとお?これか!
マスク:キャピタル・ガードのレックスノーじゃないか
マスク:どういうことだっ!
ケルベス:うわっ!
マスク:わたしの盾になってもらう!
ケルベス:何だとお!?
マスク:貴様は海賊船から発進してきた!
ケルベス:そちらの機体だってぇ
ケルベス:どこのものなんだ!?
マスク:キャピタル・ガードの素人が!
マスク:フハハハハハハッ!
ケルベス:何だ…?コイツは…?!
マスク:ハハハハハハハッ!
バララ:海賊船でも、光信号は読めるよなぁ?
ベルリ:光信号?
アイーダキャピタル・アーミィモビルスーツ
アイーダ:何て言ってきたんですか?
ドニエル:G-セルフとラライヤを
ドニエル:差し出せば攻撃はしない
ドニエル:と、言ってきました
アイーダ:ええっ?!Gとラライヤ?
ベルリ:(どうするベル?やるか、やめるか…!)
ベルリ:うわっ!
ベルリ:もった…!
ベルリ:指までビームの銃身か!
マスク:よおG-セルフ。当方に投降しろ!
ベルリ:何だと!?
マスク:そうすれば、ケルベス中尉のレックスノーはこのまま返還する
アイーダ:えっ?
ベルリ:そちらさんは、どちらさんなんです?!
ベルリ:出てきた…
マスク:……
ベルリ;はぁっ、ふぅ~
ベルリ:うっ!?ワイヤー?
マスク:これが実弾だったら、貴様は即死している。これで投降は決まりだ
マスク:ラライヤ・マンディもよこせば、このまま見逃してやる
ベルリ:メットの下もマスク?!
マスク:データファイルとセンサーが内蔵されているんでな!
ベルリ:ラライヤはまだ記憶喪失のままなんだ!
マスク:わかっているっ!
ベルリ:クッ!
ケルベス:マスク野郎を蹴飛ばしてやるっ!
バララ:! しまった!
アイーダ:ルアン?オリバー?
マスク:飛び級生はどこにいても俺の邪魔をするっ!バララ!メガファウナに揺さぶりをかけて…チッ!ぬうっ…!
バララ:艦(ふね)にはラライヤがいるってので…
バララ:マスクのドジっ!G-セルフが戻った!
マスク:ラライヤを手に入れるまでは、メガファウナを攻撃できない!
バララ:もおっ!
ベルリ:この宇宙用バックパック、レスポンスが良い
マスク:バックパックメガファウナか…!攻撃のしようがないっ!
ベルリ:アイーダさんに宇宙戦争をやらせるわけにはいかない!
バララ:落ちろって!
アイーダ:うっ!ビームが弱い…!
バララ:なぜ落ちない!?
バララ:! ? なっ!?
バララ:!? 何だ?!
アイーダ:動きが止まった!
バララ:アタシがドジか、相手ができ過ぎぃっ?!
マスク:バララ!さがっていい!
マスク:光り物に騙されたな
ベルリ:マスクー!
ハッパ:ショートしている所は電源を切るんだ!
ノレド:ケルベス中尉~!
ノレド:ラライヤをよこせって本当なの!?
ケルベス:本当だ。だから敵は、メガファウナを攻撃してこないんだ
ラライヤ:ラライヤ…わたし
ケルベス:しかし、いつ流れ弾にやられるかわからないんだから、気をつけるんだ
ノレド:どう気をつけるの?!
ラライヤ:…?
ノレド:ドースンノサ!ドースンノサ!
ベルリ:変形がぁっ!
ベルリ:隙になる!
マスク:うおっ!?
ベルリ:ドゥワッシュ!!
マスク:ぐぅぅっ!
マスク:バララっ!
バララ:マスク大尉…!相手はG-セルフですか?
マスク:大したことはない。が、メガファウナに潜入できなかったが…!
ミック:メガファウナが妙な動きをしてくれたおかげで…!
クリム:メガファウナ接触をしたようだが、沈められなかった
ミック:そのようでしたね
ミック:なぜなんです?
クリム:キャピタル・アーミィが戦艦で上がってきての初陣だったのだ。
クリム:それでみんなでとっちらかったんだろう?
クリム:ハハハハハハハッ!
ミック:あっ、そりゃそうか
ミック:フッ、フフフフ
ガランデン艦長:ざまぁないな。メガファウナ接触してそれかい
マスク:自分のミスであります
マスク:低軌道コースのくせも忘れておりました
ガランデン艦長:クンパ大佐からの通信なら、マスクに届けてやれ
マニィ:大尉のマックナイフナイフが、あんなに傷を受けて……!
ジュガン:マスクの部隊はまだチームワークができていないようですな
クンパ:いきなり両面作戦を押し付けたのがたたりましたな
ジュガン:たたりましたか…
クンパ:ガランデンへはこのままザンクト・ポルトへ上がれと命令を出しておきました
ジュガン:宇宙からの脅威から方法を守るためですな?
クンパ:無論、そうです
グシオン:アイーダメガファウナに戻れたのだな?
ラトルパイソン艦長:はい。G-セルフも帰投。損失、損害は一切なし…です
グシオン:本艦隊はこのままザンクト・ポルトまで上がるが、いいな?
ラトルパイソン艦長:はい。補給艦も上がってくる予定ですし…本艦、ラトルパイソン以下、クロコダイル級5隻、キャピタル・タワーのクラウンより速いです
グシオン:恐るべきものだなぁ…ヘルメスの薔薇の設計図の実力は
ドニエル:グシオン総監は
ドニエル:アメリ宇宙艦隊を指揮して
ドニエル:ザンクト・ポルトに上がります
アイーダザンクト・ポルトって、キャピタル・タワーの一番上のナットでしょ?
ドニエル:フォトン・バッテリーを受け取る聖なる場所だ
ベルリ:軍隊が上がったりしたら!最大のタブー破りで!たたりますよ!
アイーダ:たたる…?
ドニエル:んんっ…たたりかよ
ノレド:そりゃ、たたりますよ!
ラライヤ:宇宙だ…!
ノベル:ウチューッテイッタ!イッタ!

 

 


次回予告
ハッパさんは頑張ってG-セルフ武装を強化してくれる。アイーダさんはおだててくれるから、僕はそれを使ってみせる…!その結果が、しばられてザンクト・ポルトに上がることになって、大聖堂で見たものは、母と法皇とそして…!
次回、Gのレコンギスタキャピタル・タワー占拠」
見えない敵は怖い!