アニメの全セリフ -ガンダム、ジブリ、鬼滅の刃など-

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SDガンダムフォース 第07話 激走!ガンバイカー

SDガンダムフォース 第07話 激走!ガンバイカー

SDガンダムフォース 第07話 激走!ガンバイカ

 

SDガンダムフォース 第07話 激走!ガンバイカ


少年:行くよー、そぉれ!
ジム:ホッ、それ!
少年:ホイ!
ジム:よいっと!それ!
少年:うっ!
ジム:ナイスキャッチ!


シュウト:ロボット工学が発展し、巨大な作業用ロボから小型のペット用ロボまで、様々なロボットが人間と共存し豊かな生活を送る理想郷、未来都市、ネオトピア!
今、その平和をうち破ろうと、侵略者、ダークアクシズが次元を越えてやってくる
さあ、僕達ガンダムフォースの出番だ!


シュウト:『激走!ガンバイカー』


爆熱丸:ムー!トォッ!
炎天號:火火ン?
爆熱丸:ハッ!ヤァ!フン!エーイ!タァ!
……ああ!?オオ、お、お、お、ムム!?
……おのれぇ!


シュウト:やってるやってる
爆熱丸:『それはやめろと何度も言ってるだろうがー!』
シュウト:相変わらず練習熱心だね、爆熱丸は
キャプテンガンダム:私もかつて、教官に厳しく仕込まれた
シュウト:教官?キャプテンにも先生がいたの?
キャプテンガンダム:私が実戦配備される前のことだ
その指導を受けていた教官が、今日ここに来る
シュウト:へー!今日来るの?先生が?エイッ
キャプテンガンダム:正確には、先生でなく教官だ
シュウト:何しに来るの?テストでもあるの?宿題を、出し忘れているとか
キャプテンガンダム:いや、私の作戦行動のサポートに来てくれることが決まったのだ
シュウト:わはっ、すごいや……、じゃあ、まだ新しい仲間が来るんだね


炎天號:『火、ヒーン』
爆熱丸:『何者だー!』
シュウト:どうしたんだろう
キャプテンガンダム:教官の到着だ
シュウト:わー!


爆熱丸:勝手に人の家に入り込むとは無礼であろう、名を名乗れ!
シュウト:キャプテンの先生!ああ、何何このバイク、すごい、大きい!カッコイイ!これに乗ってきたのかなあ……僕も、乗せてもらえないかなあ……ねえ、爆熱丸、キャプテンの先生って、どこに行ったの?
爆熱丸:先生?
キャプテンガンダム:いや、シュウト、教官は……


シュウト:うえ?
ガンバイカー:バーカモンが!小僧、ワシに乗るなんて百万年早いわ!
シュウト:ひえ!わ、バイクに顔がある!
……もしかしてキャプテンの先生って……
キャプテンガンダム:うん、この、ガンバイカーだ
私の教官のAIを搭載している
シュウト:ええー!
ガンバイカー:全員せいれーつ!
いいか、ワシが来たからには効率的な戦闘の何たるかを、貴様らにみっちり叩き込んでやるからな!
翼の騎士ゼロ:フン、この私にこれ以上何を教えようというのだ
ガンバイカー:やーかましい!
貴様のように己を過信している奴ほど、自分の力で墓穴を掘るものだ!ワシにはわかる!
爆熱丸:ハッハッハッハ、一本とられたな、ゼロ
ガンバイカー:やかましい!貴様のような奴も実戦では力押しで突っ込んで、自滅するのがオチだ、ワシにはわかる
貴様がガンダムフォース特別隊員のシュウトか?まだまだひよっこだな、本来なら隊員など百万年早いわ
シュウト:そんなぁ……
ガンバイカー:シャキッと返事せいシャキッと!
キャプテンのソウルドライブを発動させられるのだろう、そんなふぬけた声でどうする!
シュウト:ハ、ハイ……
ガンバイカー:声が小さい!
シュウト:ハァーイ!


貨物列車兄:停車駅まであと7分!これより減速に入ります
貨物列車弟:了解!今日も安全運転でしたね、にいさん
貨物列車兄:弟よ最後まで気を抜いてはイカンぞお!
貨物列車弟:ハイ、にいさん!


グラップラーグフ:フッハッハッハッハァ、目標確認!いくぜ!


貨物列車弟:にいさん、誰か来たよ
貨物列車兄:危険なので、列車の上空は飛ばないでください!
グラップラーグフ:ハッハッハッハッハ、もらったぜ!うぇ!


ザコソルジャー1:グフ様、待ってくださいザコ……
ザコソルジャー2:待ってくださいザコ……


ザコソルジャー達:ザコー……


シュウト:頑張れぇーーー!!キャプテーン!!
ガンバイカー:ほれほれ、まだ声が小さい、もっと腹の底から声を出せ!
シュウト:はい!頑張れー!キャプテーン!
爆熱丸:口うるさいが、なかなかのもののふのようだな、頼もしい事ではないか
キャプテンガンダム:そうだ
翼の騎士ゼロ:どこがだ……ンン?
爆熱丸:敵か!
ハロ長官:『こちらハロ長官』
シュウト:キャプテン!
ガンバイカー:うろたえるでない!
シュウト:わぁ!
ハロ長官:『貨物列車が停車駅を無視して南西に暴走中だ』
グラップラーグフ:『ワッハッハッハッハ!』
ハロ長官:『原因はダークアクシズと確認!ガンダムフォース、直ちに出動!』


グラップラーグフ:ウーハハハハハハ!


ガンバイカー:全員整列!番号1
シュウト:1!
キャプテンガンダム:2!
翼の騎士ゼロ:3
爆熱丸:よー!
炎天號:ヒン!
ガンバイカー:よーし、ガンダムフォース全員出撃!
シュウト・キャプテンガンダム・翼の騎士ゼロ:ハイ!
爆熱丸:オウ!


爆熱丸:行くぞ炎天號!
炎天號:火、ヒーン!
翼の騎士ゼロ:何故私がバイクの言うことなど聞かねばならんのだ!


シュウト:僕も行かなきゃ!……邪魔しないでよ!
ガンバイカー:何をしている、さっさと乗らんか
シュウト:んあ?
ガンバイカー:お前の足では現場到着に百万年かかる
シュウト:あ……、ハイ!よっと!
ガンバイカー:ワシに乗るのは百万年早いが、仕方あるまい!


けい子:さあみんな、お茶が入ったわよ……


けい子:あら?


シュウト:わぁ……!


貨物列車兄:いーくぜ飛ばすぜぇ、邪魔するなぃ!
どーりゃおりゃおりゃおりゃ!
貨物列車弟:どうしたんだ兄さん、一体どうしてしまったんだ
グラップラーグフ:次はお前だ!そうりゃ!
貨物列車弟:あんな仕事に真面目だった兄さんが、兄さんが……
う、う、う……ウォ、うちの兄貴の走りを見やがれ!
ガンバイカー:待たんかあ!
グラップラーグフ:何だ?
ガンバイカー:止まれえ!
グラップラーグフ:ガンダム


キャプテンガンダム:コントロールホーン、確認
ガンバイカー:よしキャプテン、あのツノを破壊せよ
キャプテンガンダム:了解
翼の騎士ゼロ:美しくない!
シュウト:ああ!
爆熱丸:ゼロ!
ガンバイカー:こら!1人で行くんじゃない!


ザコソルジャー1:サコ
ザコソルジャー2:ザコソルジャー
ザコソルジャー3:ザコソルジャー
翼の騎士ゼロ:こんなもの、私1人で十分だ!


キャプテンガンダム:我々も行くぞ
爆熱丸:おう!


ザコソルジャー達:ザーコー!


翼の騎士ゼロ:!また貴様か、懲りない奴だな
どけ!怪我をするぞ!
グラップラーグフ:させてみな!


翼の騎士ゼロ:来たれ!古より伝わりし聖なる魔法の剣、ヴァトラスソード!


グラップラーグフ:うっとおしい!


グラップラーグフ:フハハハ!


翼の騎士ゼロ:……まあまあの早さだ


爆熱丸:フン!
ザコソルジャー:ザコ!
爆熱丸:フン!
ザコソルジャー:ザコ!
爆熱丸:フン!
ザコソルジャー:ザコ!
爆熱丸:フン!
ザコソルジャー:ザコ!


ザコソルジャー:ザコ
爆熱丸:どわぁ!
ザコソルジャー:ザコッ!ホッホー!
ザ、ザ、ザ、ザコ!


爆熱丸:俺ごと撃つ気か!
キャプテンガンダム:君が射軸に入っているのだ!
爆熱丸:ええい、気をつけろ!


翼の騎士ゼロ:うわ!


シュウト:あーんもう、協力しないとダメだよ!
ガンバイカー:なんと非効率な戦闘をしているのだ、たるんどるぞ!
炎天號:火火ン!


爆熱丸:トォ!フン!おわ!
翼の騎士ゼロ:うわ!ちゃんとねらえぇ!


キャプテンガンダム:ア?
ガンバイカー:どうしたキャプテン、撃たんか!
キャプテンガンダム:弾切れです
ガンバイカー:バカモン!


グラップラーグフ:ウウ!
翼の騎士ゼロ:フン!!
グラップラーグフ:ウウ!
翼の騎士ゼロ:デェッ!
フン、攻撃がワンパターンすぎるぞ!見切った!
!!


グラップラーグフ:お?……勝った!

 

ザコソルジャー:ザコー……
ザコソルジャー:ザコ?
ザコソルジャー:ザコ?
ザコソルジャー達:ザコザコザコザコザコザコ
キャプテンガンダム:ウッ!
爆熱丸:おのれいつの間に!


爆熱丸:『テヤァ!』
ザコソルジャー達:……ザコー?


爆熱丸:『えい、この!』
ザコソルジャー達:ザコー……


爆熱丸:『テヤァー!』
ザコソルジャー達:ザコー……


爆熱丸:『ええい、とどめだ!』
ザコソルジャー達:ザコ……


爆熱丸:『ううう、しつこい!』
キャプテンガンダム・爆熱丸:ああ……!


ガンバイカー:おお
シュウト:どうしたの?
ガンバイカー:S.D.G.基地からの連絡だ
シュウト:へぇ?
ガンバイカー:急がねば!


ガンバイカー:何をもたもたしとるのだ!
爆熱丸:うん?
キャプテンガンダム:あ……
ガンバイカー:列車の軌道上に、新たなゲート反応を確認した!距離、およそ40km、しかし……
シュウト:どうかしたの?
ガンバイカー:現在の列車の速度では、ゲートを破壊したとしても、その先のガスタンク地帯に突っ込む!
シュウト:それじゃ大爆発しちゃう!早くあのツノを壊して列車を止めないと!がんばってキャプテン、爆熱丸!
爆熱丸:任せろ!
キャプテンガンダム:爆熱丸!


爆熱丸:おおー!
ザコソルジャー達:ザコザコザコザコザコ!
キャプテンガンダム:待て!単独行動は慎め!


爆熱丸:おお!
グラップラーグフ:フッハッハッハ、ここから先には行かせんぞ!
爆熱丸:ここは俺が相手をする、キャプテンはあのツノを!
グラップラーグフ:フッハッハッハッハッハ!


キャプテンガンダム:ウッ……相手は高速移動しながら、射撃兵器を使用している、私の方が適任だ!
爆熱丸:俺の二刀流を信じないのか!
キャプテンガンダム:確率的に私の方が有利なはずだ
爆熱丸:なんだと!
グラップラーグフ:おいおい、仲間割れなら他でやってくれよ、ま、どっちもここでおさらばだがな!


キャプテンガンダム・爆熱丸:ム!


爆熱丸:おおっ!


爆熱丸:エエイ!


グラップラーグフ:フッハッハッハッハッハ!


キャプテンガンダム:フォローしてくれ!
爆熱丸:わかった!
キャプテンガンダム:行くぞ!
爆熱丸:タァッ!


グラップラーグフ:オラオラ!
爆熱丸:ムオオオオッ!ゼアッ!
グラップラーグフ:何!
爆熱丸:フン!
グラップラーグフ:ダアアッ!


グラップラーグフ:くっそぉ……吹っ飛べ!


爆熱丸:ウッ!


キャプテンガンダム:ウッ!


シュウト:ウウッ!


シュウト:う……うう……ああ!キャプテン!
ガンバイカー:このバカモン!作戦目標を目前にしながら、なぜ戻ってきた!あのまま列車を行かせれば、どうなるかわかっているだろう
シュウト:先生!キャプテンは僕達を助けに戻ってきてくれたんだよ!
ガンバイカー:今は列車を止めることが先だ
キャプテンガンダム:……私は仲間を助け、列車も止めます
ガンバイカー:何だと!
キャプテンガンダム:いきます!
ガンバイカー:キャプテン、待て!
シュウト:キャプテン!


シュウト:先生、まだチャンスはあるよ、行こう!
ガンバイカー:……ワシに進言なぞ、百万年早い!


ガンバイカー:これより追撃戦に入る
シュウト:先生!……キャプテン!
ガンバイカー:各員、気を引き締めてゆけ
キャプテンガンダム:はい


グラップラーグフ:ん?何だと!?


シュウト:ガスタンク地帯まで、あと5lkm!


グラップラーグフ:ちっ、おい、てめえら、もっと飛ばせ!
シュウト:うわぁ、これ以上スピードは出ないの!?
ガンバイカー:無茶を言うな、これが限界だ
キャプテンガンダム:いけます、教官
ガンバイカー:何?
キャプテンガンダム:シュウト……頼むぞ
シュウト:うん!……いっけぇ!!


シュウト:残り1.5km


グラップラーグフ:させるか!
キャプテンガンダム:フン!
グラップラーグフ:どわぁーー!!


貨物列車兄:は!
貨物列車弟:兄さん!
貨物列車兄:うわぁ、ぶつかるー!だ、駄目だ、止まらない!


貨物列車兄:ダァーッ!助けてー!


ガンバイカー:キャプテン!


シュウト:ダメだ、止まらないよ!


ガンバイカー:仕方あるまい、このままでは激突は避けられない、だが、今なら何とかなる


シュウト:アアッ!……どうしてー!?
ガンバイカー:タンクに突っ込む前にこの列車を破壊する!
貨物列車兄:ええー!そんなあ!
貨物列車弟:どうしよう、兄さん!


ガンバイカー:何をしている、早く退避しろ!
キャプテンガンダム:それはできません、教官
ガンバイカー:何だと!?
爆熱丸:おおーっ、ググッ……
ガンバイカー:バカ者、何をやっとるかお前達!非効率な!


翼の騎士ゼロ:えい!
シュウト:ゼロ!
翼の騎士ゼロ:ここで待ってろ!


爆熱丸:踏ん張れ!炎天號!
炎天號:火、火、火ーン!
翼の騎士ゼロ:ンンッ!
キャプテンガンダム:ゼロ!
ガンバイカー:貴様ら全員、このバカどもが……!


シュウト:みんなああ!!張れぇ!負けるなあ!


翼の騎士ゼロ:ウウウウッ!
爆熱丸:おおおおわぁああ!
キャプテンガンダム:ンンンンンッ!
ガンバイカー:ウウウウウウウ!


シュウト:あ……


シュウト:やったあ!止まったよ、みんな!やったんだよ!
ガンバイカー:なんと、非効率な……


シュウト:……ウッフッフフフ、ハッハッハハハハ!
翼の騎士ゼロ・爆熱丸:ハッハッハッハハハハハ!


キャプテンガンダム:ハッハハハ、ハッハハハ、ハハハ、ハハハ、ハハハ……
シュウト:キャプテン……
ガンバイカー:バッカモーン!全員整列!
シュウト:ああっ


ガンバイカー:だいたい貴様らが、ワシを笑いものにするなんて事は
シュウト:せぇのっ
4人:百万年はやーい!
ガンバイカー:やかましいー!
4人:ハッハッハッハハハハハ……!


3人:『ザコザコアワー!』
ザコソルジャーA:えー、みなさんこんにちは
ザコソルジャーB:ハイコンニチワ
ザコソルジャーC:おいっす!
ザコソルジャーA:本日のミーティングは、
ザコソルジャーA:こんなの持ってるのに、なぜ我々は勝てないのかあー!
観客ザコソルジャー:(歓声)
ザコソルジャーA:です!
このコントロールホーンを付けると、どんなロボットも大暴れモードになるのだあー!
ザコソルジャーC・ザコソルジャーB:おおー!
ザコソルジャーC:つよそー!
ザコソルジャーC:あでも、何で毎回そんなことするザコ?
ザコソルジャーA:ザコ?
ザコソルジャーB:んー?
ザコソルジャーB:違うんですよ、そうなんですよ、ここだけの話……
我々ダークアクシズは……モノを作るのが大の苦手なんですよ、ね
ザコソルジャーA・ザコソルジャーC:ふんふん!
ザコソルジャーB:だーかーらー
3人:はいはいー!
ザコソルジャーB:毎回なんだかんだ言って、コントロールホーンを付けて、ロボット達を手下にしてるんですよ
ザコソルジャーC:ほー!
ザコソルジャーA:へえー!


ザコソルジャーA:納得
ザコソルジャーC・ザコソルジャーB:ザコサコ


ザコソルジャーC:あでもでもでーもー!
ザコソルジャーA:なんだヨ
ザコソルジャーC:モノが作れないのなら、グフ様は、どっからこんなジェットボードを持って来るザコ?
ザコソルジャーA:あー、そりゃそうだねえ
ザコソルジャーB:あそれです!違うんですよそーなんですよね!それ!
ザコソルジャーA:ナニナニ?
ザコソルジャーB:グラップラーグフ様も作るの苦手なもんだから、どっかからかテキトーにガメてきたんですよぉ……


ザコソルジャーA・ザコソルジャーC:それって、ドロボー……!!


ザコソルジャーC:すごいザコー!
ザコソルジャーA:さすがはグフ様!作れないなら盗んでしまえ!ハハハハ、ハハハハハ!
ザコソルジャーB:ホホホホホ!
ザコソルジャーC:アハハハハ!


3人:それが俺達、ダークアクシズのやり方さあ……
ザコソルジャーC:……決まったな
ザコソルジャーB:ザコ


ザコソルジャーC:あ、もしかしてー?
ザコソルジャーC:ダークアクシズ要塞やぁ……
ザコソルジャーC:マグナムサイや……
ザコソルジャーC:ザクレロゲート……
ザコソルジャーC:コムサイに……
ザコソルジャーC:あれやこれやに、ザコ達も……みんなどこかから盗んできた……ザコ?
ザコソルジャーA:そ、そんなバカなー!おおうおうおう!
ザコソルジャーB:いーやそれは違うんですよ!いくらなんでも違うんですよ!
ザコソルジャーA・ザコソルジャーB:あっれぇー……


ザコソルジャーA:そ、そのボードは?
ザコソルジャーC:あ、こっそりグラップラーグフ様から盗んできたザコ
ザコソルジャーA:えー!
ザコソルジャーB:ぬあ!?
グラップラーグフ:こっらあー!
3人:わぁー!
グラップラーグフ:俺のボード盗むんじゃねぇ!お前らそんなだから、いっつも負けるんだー!
3人:わー、わー、わー!
ザコソルジャーA:それはおいといて!ドロボウは、いけません!
3人:ごめんなさーい


ザコソルジャーA:えー、とにかくみなさん!我らがダークアクシズのために、明日も!
3人:ザコソルジャー!ファイトー!オー!
観客ザコソルジャー達:オー!

 

ケーキ工場にダークアクシズが現れた!セーラちゃんを助けなきゃ!
次回、SDガンダムフォース『姫とケーキと翼の騎士(ナイト)』