アニメの全セリフ -ガンダム、ジブリ、鬼滅の刃など-

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SDガンダムフォース 第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威

SDガンダムフォース 第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威

SDガンダムフォース 第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威

 

SDガンダムフォース 第29話 必殺技封印!?ミノフス境海の脅威

 

シュウト:ぼくはシュウト!
助けたあの子は、子供の武者頑駄無だった。
名前は、元気丸!
でも全然ぼくたちを信用してくれなくて、もう大変!みんなで説明しても聞いてくれないんだ。
漂流中のぼくたちは、なんとかS.D.G.基地と通信できるようになった。
そしてわかったのは、ここが次元の狭間、ミノフス境海ってこと。
脱出できないっていうけど、なんとかしなきゃ!


シュウト:「必殺技封印!?ミノフス境海の脅威」


元気丸:ハグ!ハム、ハム、ムム……んめえ!
モグ……
エルメチュ:エルメチュー……
シュウト:ああ!また食べてるー!
元気丸:モグ、モグ……
キャプテンガンダムガンダムサイ内でのつまみ食いは禁止されている
速やかに撤収せよ!……ウ!
元気丸:おいらに命令するな!
シュウト:コラー!タァーッ!
元気丸:フンッ!
シュウト:アアッ、あ……
元気丸:ヘッヘン!軟弱プニプニ!
オメエなんかにつかまるもんか!
シュウト:よおしッ!……シュウトボンド!
元気丸:オイッ!?ワッ!……エイ、ワッ!
シュウト:エイッ!エイッ!エイッ!
元気丸:ダッ!エイッ!
シュウト:そこだッ!
元気丸:エイッ!……わーっ!なんだこりゃあ!
と、飛び道具とは卑怯だぞ!
シュウト:アハ!アハハハ……
ジェネラル:(唸り声)
プロフェッサーガーベラ:……敵の侵入を許すとは、なんたる失態か
ジェネラルはお怒りだぞ?騎馬王丸
騎馬王丸:……ジェネラルは貴殿を怒っておられるのではないか?
ガーベラ:お怒りの39.21%はあの小型武者の侵入が原因だ
それはそなた1人の責任だったのでは?
騎馬王丸:フン!ならば敵艦に潜入させた虚武羅丸できゃつらを全滅させ、ジェネラルのお怒りを晴らして進ぜよう
デスサイズ:失礼ながら騎馬王丸殿、それは早計に過ぎませんでしょうか
騎馬王丸:何ッ!?
デスサイズ:あの汚らわしきガンダム顔のムサイに乗っている者どもは、良質のガンダミウム製……生かして捕らえて、ジェネラル様のお体の一部とすることこそ、お怒りを鎮める一番の方法では?
ガーベラ:それはよい考えだ
ラクロアの騎士(ナイト)ガンダムをたいらげて以来、なかなか天宮(アーク)からは武者ガンダムが供給されぬからな
騎馬王丸:……フンッ!
デスサイズ:いかがです、騎馬王丸殿
虚武羅丸をもって、あの者どもを捕獲させては
騎馬王丸:……よかろう!
騎馬王丸:「虚武羅丸よ!」
虚武羅丸:ハッ!
騎馬王丸:「敵艦の潜入、大義である
そのほうに、我が命を伝えよう
きゃつらを監視し、戻る術が明らかになり次第、捕獲せよ」
虚武羅丸:先にこの艦(ふね)を乗っ取ってはなりませぬか
騎馬王丸:「ほう……できるか?」
虚武羅丸:この『城落としの虚武羅丸』、奴らを捕らえ、この艦の力を解き明かして後、必ずや御前へと戻って見せましょう
騎馬王丸:「よし、やれ!」
虚武羅丸:ハハッ!命に代えましても……
虚武羅丸:『小わっぱを生かし連れ戻れ
他は生死問わず』
フ……あのような小わっぱを……騎馬王丸様は何をお考えか……
ライミ:「上部デッキに、異状」
シュウト:ええっ?
ゼロ:ンン?
爆熱丸:ムウ?敵か?
ライミ:「未確認搭乗員、1名発見……ン~?
フア~、いないんじゃないかなあ~!
イジョウありまへ~ん!」
シュウト:ダハ!
キャプテン・ゼロ・爆熱丸:アア!
虚武羅丸:システム掌握、次は食料の隠蔽!
ジュリ:「……そういえば、武者ッコさんはどこ?」
シュウト:ハァ……どっか行っちゃってるよ
ゼロ:子供とは手に負えないものだな
爆熱丸:もしや!また食料庫か!?
キャプテン:いや
シュウト・爆熱丸:ああ?
キャプテン:そこにいる
元気丸:クー……スー……zzz
ジュリ:「まあ、ネコちゃんみたい!ウフフッ!」
シュウト:寝てるとかわいいんだけどね
元気丸:クー……
シュウト:……ウウッ!んー、寝ててもサイテー!
ジュリ:「……ン?
あら、ライミさん調子よくないですね」
シュウト:さっきからなんだ
ジュリ:「困ったわね……」
ライミ:「こまったわ~!」
虚武羅丸:フン……我ながら見事な偽装だ
それでは、最終段階と参ろうか!
虚武羅丸:大蛇(おろち)の鎧よ……
空蝉(うつせみ)の術!
虚武羅丸:いけ!……フッフッフ……
ベルウッド:「ヘイ!ようやくユーたちのいる座標がわかったぜ!」
シュウト:やったー!ここから出られるんだね!?
ベルウッド:「あー、こっちからの……一方通行だけ」
シュウト:なぁんだ……ダメなのか……
ベルウッド:「それじゃあ、いくぞ!」
爆熱丸:おお!
ゼロ:またバナナか……
元気丸:ハガ?
シュウト:ハー……
ベルウッド:「いったかー?」
シュウト・ゼロ・爆熱丸:ウウ……
シュウト:1本しか来ないよー!?
ベルウッド:「あー、ゴメン、時間かかりそー」
シュウト:そんなあ……
元気丸:食いモンだ!
シュウト:お……オ、オ?
爆熱丸:ンー?
シュウト:ああ?
元気丸:ヘヘッ!いただき!ハハハハハ、ヘヘーン!
シュウト:ああ……
爆熱丸:ムム!
シュウト:ははははは、ははは……
爆熱丸:元気丸め、メシ抜きだ!
虚武羅丸:ム!
シュウト:「まったく元気丸ったら……」
爆熱丸:「もっとキビしくせねば!」

シュウト:アアッ!!
爆熱丸:オオッ!!
シュウト:ハアアアーッ!!
爆熱丸:ないー!食料がなーい!!
シュウト:元気丸にまたやられたー!
爆熱丸:ヌオーッ!おのれー!
全部食べてしまうとはー!!
爆熱丸:元気丸ー!何度言ったらわかるのだー!
元気丸:何がだよ!フン!
爆熱丸:つまみ食いなど武人にあるまじき行い!あまつさえ食料庫をカラにするなど、何事だー!
元気丸:ウエエー!?今日はやってないー!やってない、やってない、やってない、やってない、やってないー!
爆熱丸:クー……自分ではないとシラを切るかー!
これが動かぬ証拠!フン!
元気丸:ウ!……アアー?ゥオイラじゃないよー!ウワーン、ワーン!
爆熱丸:あ!こんな所にオニギリが!
元気丸:え?ホント?アハッ!
爆熱丸:……んーなもんあるわけねーだろうがー!
コラアア!
元気丸:ウッ!!
……ンー!
オヤジにも怒られたことないのにー!
爆熱丸:怒られずに一人前になった武者が居るかー!
元気丸:ぐぎぎ……ハンッ!
爆熱丸:どわっ!……こ、このクソガキ……!
元気丸:バーカ!ヘッ!ヌヌ……ハッ!
……ベエー!!
爆熱丸:ンおのれえ!
シュウト:ハァ……アア!?
爆熱丸:オオッ!?
キャプテン:ム!
ライミ:「みなさ~ん、テキで~す!
出撃してえ~」
虚武羅○(大蛇の鎧):「やあやあ!音に聞け!目にも見よ!」
シュウト:あれは!虚武羅丸だよ!
回想:虚武羅丸:「必ず落とす!」
回想:虚武羅丸:「何っ!」
回想:キャプテン:「ハッ!」
回想:虚武羅丸:「ウワアッ!」
キャプテン:ネオトピアから撤収して、こんな所に来ていたのか!

 

虚武羅○:我こそは!虚武羅○!城落としの!
虚武羅○なりー!
爆熱丸:おのれー!オレが成敗してくれる!
元気丸:あーあー、勝手にすれば!
爆熱丸:ナニー!
元気丸:フン!
爆熱丸:クー、オマエという奴は……!ク……!
ゼロ:放っておけ!子供の言うことだ
爆熱丸:この屁こきムシが!あいや、ちょちょちょ、ちょっと待て!ゼロ!まだ説教が終わっとらん!ガ、グ!
シュウト:キャプテン!バックパックなくて大丈夫?
ぼくの、使う?
キャプテン:心配ない、換装リングに、新型バックパックを搭載しておいた
シュウト:へえー!そうだったんだ!
キャプテン:うむ、ライミさん、格納庫の準備を
ライミ:「ハズカシくてできないライミ……」
シュウト:ぬあー……
キャプテン:シュウト、頼む
シュウト:う、うん!
爆熱丸:ヌ!クゥ!うおおおお!
ゼロ:オオッ!
シュウト:キャプテン!開けるよ!
シュウト:よおっし!ぼくもいくぞ!
ハッ、ハッ……
元気丸:ああーっ!
虚武羅丸:ム!
元気丸:なんだオマエ!騎馬王丸の手の者か!
虚武羅丸:……フン!
元気丸:う、あれ……あ!ン!コラー!放せー!ヤメロ放せ!下ろせー!ヤメロヤメロ放せー!
虚武羅丸:なぜ騎馬王丸様はこのような者を……
キャプテン:ガンダムサイ艦長として警告する、直ちに武装を解除し、速やかに投降せよ!
虚武羅○:フン!
キャプテン:私は特例として、武装火器の使用を許可されている!
シュウト:かーっこいい!
キャプテン、あれが新装備のVロッドか!
シュウト:やったあ!
シュウト:みんなー!がんばれー!
キャプテン:ガンダムフォーススペシャルフォーメーション!
キャプテン・ゼロ・爆熱丸:ガンダムフォース!トリプルアタック!
ゼロ:ヴァイオレット・トルネード!
爆熱丸:ウオオオオーッ!天驚剣!
キャプテン:キャプテンパーンチ!
元気丸:放せー!下ろせ放せー!
虚武羅丸:今だ!大蛇の鎧よ!
キャプテン・ゼロ・爆熱丸:ワーッ!
シュウト:みんなー!!
虚武羅丸:……任務完遂
元気丸:エイ……放せー!……
シュウト:ウワー……アウ……
虚武羅丸:チッ!何だあの亀裂は!
元気丸:テッ……アア……放せー!
虚武羅丸:電脳!急速離脱だ!
ライミ:「ハアイ、虚武羅丸艦長さま~!」
ライミ:「ホエエ……
今まで私……ハッ、ブリッジに敵!」
虚武羅丸:チッ……
元気丸:放せ放せよー!
ゼロ:エッ……ク……
爆熱丸:ククク……ンヌ……!ええい、何なのだ!?この裂け目は!
ゼロ:フェンの落ちた裂け目と同じなのか!
キャプテン:我々の必殺技と、敵の爆発エネルギーの衝突が、ミノフス境海に裂け目を生じさせた確率は、98.37%だ
ライミ:「ブリッジの敵、元気丸乗員を捕獲!」
シュウト:キャプテン!みんな!
キャプテン:我々は大丈夫だ、それより、ブリッジが危ない!シュウト!行ってくれ!
シュウト:了解!
ライミ:「抵抗は、お止めなさい!」
虚武羅丸:ム!ハッ!
元気丸:エヒッ!ダー!ウワウウ……
シュウト:ハッ、ハッ……ああっ、虚武羅丸の仲間か!
虚武羅丸:また……お前か!
シュウト:アアッ!?
虚武羅丸:フン!
シュウト:アッ、アッ……ウウ……あ、あ……
虚武羅丸:ハッ!
ザクレロモバイル:レーロー……
シュウト:ああっ!ダメだーッ!!
シュウト:ハァッ……
ザクレロモバイル:こわかったレロー
シュウト:うわ!?
ザクレロモバイル:ありがとレロー!
シュウト:しゃ、しゃべった……
爆熱丸:ううっ、ククク……
ゼロ:アアッ!!
爆熱丸:ドワーッ!!
キャプテン:ム!
爆熱丸:ウワーッ!オッ!?
ゼロ:ウッ!
キャプテン:クッ……ウオオオッ!!ウウッ……
ライミ:「シュウト隊員が危険です」
キャプテン:シュウト……ウオオオオッ!!
爆熱丸:おおおー!?ターッ!
ゼロ:ワアアアッ!?
シュウト:エイッ!エイッ!
元気丸:うわあ!うわあああ!
シュウト:元気丸を返せ!
虚武羅丸:愚かな……お前の攻撃など当たらぬということがわからぬか!
元気丸:ケッ!なに言ってんでい!
虚武羅丸:ムウ!?
元気丸:愚かはオマエだっつうの!エイッ!
虚武羅丸:ノオッ!目にしみるゥ……!!
元気丸:ウワアー!!!
シュウト:あ、あ、あ、アアッ!
虚武羅丸:ウグゥ……
キャプテン:シュウト!大丈夫か!
虚武羅丸:チッ、クソ……フッ!
キャプテン:待て!
虚武羅丸:フン!……オオ!ボ、ボンドか不覚!
シュウト:やったあ!シュウトボンド、大成功!ハハ!
キャプテン:シュウト!無事だったか
シュウト:ウン!
元気丸:ムニャムニャ……アアッ!まーたオイラの邪魔しやがって!バーカ!フン!
シュウト:なんで……ああ……
助けちゃったんだろう……はぁ
元気丸:オマエがこんなにコンテナ隠してたから、オイラがムチャクチャ疑われたんだぞ!何とか言えこのヤロウ!
爆熱丸:いい加減どうやってこの艦に来たのか、話してみろ!
虚武羅丸:フン!
元気丸:ああっ!
爆熱丸:……仕方ない、しばらくそうしておれ
元気丸:ハッハッハッハ……
虚武羅丸:フッ、今は機会を待つとするか……
ハロ長官:ウム……何という危険な場所なのだそこは
キャプテン:長官、ここでは、我々の必殺技の使用を制限する必要があります
ゼロ:ミノフスの裂け目は美しくないからな
ハロ長官:こちらでも諸君の帰還の方法をいろいろ考えている、救出するまでがんばってくれ!
キャプテン・シュウト:了解!
ハロ長官:うむ!……オオ!
ジュリ:オニギリの準備ができました!
シュウト:やったあ!
爆熱丸:おおーっほほ!オニギリかあ!
元気丸:オー!
ベルウッド:「今度は大丈夫だぜ!オレの技術を見ろ!」
ゼロ:オオ……
爆熱丸:オニギリッ!
ベルウッド:エッ!?……アア……
元気丸:フッフン!いただき!
シュウト・ゼロ・爆熱丸:ン!?
シュウト:ああー!
元気丸:エヘヘ!
シュウト:返せー!
爆熱丸:コラア!
ザコ3人:「ザコザコアワー!」
観客ザコ:(歓声)
ザコ赤:みなさん!こんにちは!
ザコ青:ドーゾよろしく!
ザコ黄:おいっす!
ザコ赤:本日のミーティングは
ザコ3人:やっぱりホントにどーしてもザコたちはダークアクシズに帰れないのかー!!
観客ザコ:(歓声)
ザコ3人:です!
ザコ赤:今日も相変わらずのミノフス境海
ザコ黄:ダーッハッハ!早くダークアクシズに帰りたいザコー!ウウウ……
ザコ赤:あ!そうだ!
ザコ青:ウン?
ザコ赤:すごく大切なこと忘れてたザコ
ザコ青・黄:どんなどんな?
ザコ赤:あのザクレロゲートさえあれば、ここから脱出できるかも知れないザコ
ザコ青:ちがうんですよそーなんですよお!S.D.G.の奴ら、マグナムサイだけでは飽きたらず、我々のザクレロゲートまでも自分たちのモノにしてしまったんですよー!
ザコ赤:ンーまったく極悪だザコ!
ザコ黄:返せ返せーッ!
ザコ黄:ンでも、何であんな大切なものまでS.D.G.に奪われたザコ?
ザコ青:それはですねぇ、誰かがザクレロモバイルを
うっかりぃ!!
落っことしちゃったからなんですよぉ!
ザコ赤:ハァーッ!?
ザコ黄:だれザコだれザコ!落としたのは誰ー!?
ザコ青:オーマイガッ!
ザコ赤・黄:ドワーッ!
ザコ青:タハーッ……
ザコ赤:危険なネタザコ……
ザコ青:うわ……
ザコ黄:でもでもでも!
ザクレロゲートはー、ザクレロトンネルで通常空間をつなぐだけでー、謎のミノフス境海はートンネルが作れないからー、マ、役には立たないわけザコねー!
ザコ赤・青:ザーコーザーコーザーコー……うおおっ!!
ザコ赤:いつの間に賢くなったザコ?
ザコ黄:この前、ザコザコアワーで習ったザコ
ザコ赤・青:ウーン?
あ、アー!そうだっけ?
ザコ黄:ザコ!
ザコ赤:それにしても、マグナムサイやザクレロゲートを奪って自分のモノにしてしまうとは!
ハロ長官(想像):「フハハハハッハッハッハッハッハ!」
ザコ3人:恐ろしい敵!S.D.G.ー!
ザコ黄:物が作れなくてアチコチから盗んでくるしかないザコたち、ダークアクシズもビックリザコ!
ザコ赤:ンまったく!
ザコ青・黄:ザコザコ!
ザコ赤:二度とネオトピアには戻りたくないものだザコ!
ザコ青:ちがうんですよそーなんですよ!
ザコ黄:そーいえば、ザッパーザク様達3人はどうしてしまったザコ?
ザコ赤:ン?
ザコ青:グハ!今ごろ、S.D.G.に捕まって、ガンダムサイみたいに改造されてたりして!
ザコ赤:ウ!
ザコ3人:ハハハハハハハ!
ザコ赤:なんじゃこりゃあ!
ザコ青:こんなのあり得ないですよ!
ザコ赤:あり得ないあり得ない!そうそうそうそう!
ザコ3人:ハハハハハハハ!
ザコ黄:でも、ザッパーザク様達がいないとちょっと寂しいザコ
ザコ赤:確かに
ザコ青:そうなんですよ
ザコ赤:グッスス!
では気を取り直して……
みなさん!明日もがんばりませう!オー!
観客ザコ(4人しかいない):おー……

 

シュウト:ガンダムサイに密航者発見!
えー、またこいつらだったのー!?
なんでー!?
次回、S.D.G.ガンダムフォース
「復活!俺たちが主役だ!?」